GIANT KILLING漫画感想

GIANT KILLING 単行本第45巻感想

東京ダービー、とうとう決着です! 続きからネタバレ感想

GIANT KILLING 単行本第44巻感想

単行本キャンペーンのETUピンバッジ届きました(バックは昔購入したレプリカユニ) ここまで正攻法搦め手、様々な方法で選手を導いてきた達海がこの大一番のハーフタイムに何を根拠に選手を鼓舞するのか? 答えは意外なものでした。 続きからネタバレ感想

GIANT KILLING 単行本第43巻感想

表紙を見てもお分かりの通り、持田大活躍でございます。 でしょうね!イヤー予想はついてたけどイヤー! 続きからネタバレ感想

GIANT KILLING 単行本第42巻感想

村越がいち選手として再生してきた分岐点であり、 地道な成長を重ねてきた椿がその都度「自分はまだまだだ」と感じさせられる節目、 何より東京という地域の王者の冠を相手から取り返すチャンス、 東京ダービー、3度目のETU対東京ヴィクトリー戦が始まりまし…

GIANT KILLING 単行本第41巻感想

甲府戦が決着し、そして3度目の東京ダービーを前に 持田の執念と存在感をあらためて見せつけられた第41巻でした。 続きからネタバレ感想

GIANT KILLING 単行本第40巻感想

来ました!甲府に移籍した石浜と清川のマッチアップ! 移籍話の時から、いつかはやってくれるだろうと信じていましたが その後はハイライト番組に石浜がチラッと映るくらいでしたもんね。 ついにその時が来て感無量ですよ。 シーズン中の移籍やかつてのチー…

GIANT KILLING 単行本第38、39巻感想

日本代表に召集された椿、その結果は彼自身や選手・世間の評判の他に 意外な所まで影響を及ぼすこととなりました。 続きからネタバレ感想

GIANT KILLING 単行本第37巻感想

選手や監督以外、フロント、サポーターやメディア等試合以外の描写も多いのが ジャイキリの特徴です。 第37巻もまた一般的な「サッカー漫画」というイメージからかけ離れた展開でしたが それでも面白いのがさすが。なんてったって… 続きからネタバレ感想

GIANT KILLING単行本第35、36巻感想

達海がとうとう口に出した「タイトル奪取」 日本のトップとなるその目標のために打ち破らなければならない 現リーグ戦首位の大阪ガンナーズ戦の決着が着きました。 ガンナーズ戦では、もう一つの「トップの形」である国の代表選手への 各選手の想いがクロー…

GIANT KILLING単行本第34巻感想

初対戦が大いに盛り上がったガンナーズとの再戦がいよいよ始まる… 前に各チームの順位と状況のおさらい。 ってこれ完全にスカパーのサッカー番組だし平ちゃんだし! 単行本の書き下ろしでは例の名物コーナーっぽいものまであるし(笑) 知らずに読んでも面白い…

GIANT KILLING単行本第33巻感想

対グランパレス名古屋戦決着! 第1巻の頃から描かれてきた問題、 未来の象徴となる選手の成長、 怪我から復帰したり、夏のキャンプで加わった新しい選手達の活躍、 達海が体を張って伝え、それを受けて変わることを決意したETUメンバーが 見せる結果…と これ…

単行本第32巻感想

第32巻表紙は名古屋のブラジルトリオ。表紙の色もブラジルカラー。 さわやかで楽しげな雰囲気で、表紙はこれで文句ないんですが さて試合内容の方までブラジル一色なのかというと… 続きからネタバレ感想

単行本第31巻感想

ジャイキリ、今回で早くも第31巻でございます。 杉江が表紙の、杉江が~表紙の~!第31巻でございます! カッコいいですねえ。カッコいいでございまさあねえ! だけど正直くちびる紅くてなんか恥ずかしいっていうね! 表紙見ると照れちゃってね! 中表紙のほ…

GIANT KILLING単行本第30巻感想

第29巻の予告での達海現役復帰展開を読んだ時は 「え、どうなるの?どこ行こうとしてるの?」と戸惑いばかりが大きく、 この第30巻はどうなることかと思いましたが、 まさか、こんな展開になるとは。 達海がどんなにフットボールを愛しているか、 いつものあ…

GIANT KILLING単行本第29巻感想

楽しそうに躍動する椿と、対照的に嵐の前の…的な不穏な感じが漂う表紙の 単行本第29巻の感想です。 今回の書き下ろしは正直えっここでこの人?と思った人物の事でした。 意外だったけどこういうの嬉しい。それにすごくジャイキリらしい。 続きからネタバレ感…

GIANT KILLING単行本第28巻感想

単行本書き下ろしは椿、赤崎がめでたく選ばれた五輪選抜メンバー一覧です。 椿の顔が引きつってる(笑) 広島の選手はオッサン顔だなー。相変わらずジャイキリでの扱いは地味な広島。 選ばれてるだけでよしとするか… 表紙からも分かるように、第28巻はほぼ五輪…

GIANT KILLING単行本第27巻 感想 (#262以降)

単行本第27巻冒頭の書きおろしオマケはレギュラーメンバー中心のサインでした。 世良の顔が描いてあるのとか、ジーノの王冠が描いてあるのとか、らしくてかわいいですね。 サイン単体として見るなら夏木のが好きです。夏木のイメージと違って意外とまとまっ…

モーニング40号 #261

根は優等生のままなのかなって思いました(笑) 続きからネタバレ感想

モーニング39号 #260

あり得る事っちゃあ、あり得る事だけど、 こういう形でとは全く予想してなかったよ! あそこまでフランクなのは無いだろうけど。 とりあえず元気そうでなにより。なのかな(笑) 続きからネタバレ感想

モーニング37・38号 #259

ガブを震え上がらせる者がいたとは… 続きからネタバレ感想

モーニング36号 #258

母のような口うるささだけでなく、母のような広い心で… つまりお母さんになれという事だよ。違う。 続きからネタバレ感想

モーニング34号 #257

単行本24巻の表紙、すごいカッコいいんですけど、けど 「キャプテン杉江」を(勝手に)期待しまくっていたのでショックが… ピンで表紙に出られる数少ないチャンスだったと思うんだ…! おまけ漫画の募金活動のコマを見て和らげよう。 あ、世良の生足にも癒さ…

モーニング32号 #256

あの子も悪くないけどー、やっぱりこの子☆的な。 マクレガーさんロックオン。 続きからネタバレ感想

モーニング30号、31号 #254、#255

相手チームのあの選手がジーノにじわじわと追い込まれていってるような。 ああ犠牲者がまた一人… こういうのも「魔性の男」って言うんだろうか。 続きからネタバレ感想

モーニング28号、29号 #252、#253

やっと来たか!って感じですね! 続きからネタバレ感想

モーニング26号、27号 #250、#251

27号は芝生に寝っ転がる達海の表紙、初夏のテントウムシを添えて…でした。 飛ぶ時引っかけられるなよ(やめなさい) 個人的にはカラーもこういう風にペン入れしてある方が好きだなー。 ツジトモ先生は鉛筆描きに水彩ってのも多いけど、そっちの方が好きなの…

モーニング24号、25号 #248、#249

外から見る世界と内から見る世界との違いでした。 私はちょっと苦手かなあ。 褒められたいもの。たいした事してなくても褒められたいもの! 続きからネタバレ感想

モーニング22・23号 #247

えっ、それチームのしきたりなの?そんな漫画みたいな!(漫画ですよ) と驚きましたが、なんだ個人的趣味でやってるのか… 続きからネタバレ感想

モーニング21号 #246

こういう展開で先の予測がいくらか立てられたらカッコいいのにな。 千葉の人達のキャラクターがじわじわ分かっていくのは楽しいです。 それはそれとして、単行本23巻の表紙、川崎メインだったか…! 八谷が珍しく真面目にカッコ良くて、これはこれで素敵なん…

モーニング17~19号 #243~245

本編の最新号では「王子シフト」という言葉が登場しました。 脳裏に「王シフト」を思い浮かべてしまう広島県人。 続きからネタバレ感想