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単行本10巻感想

箇条書きで思ったことをそのままぶつけてるだけの感想です。

でも縦に長い。

 

続きからどうぞ。

 

 

・表紙

かかかかわいすぎるだろ!なんという35歳。

 

・五輪代表

窪田も代表に選ばれたのか。赤崎と話したりしたのかな。内容想像つかないけど。

 

・有里ちゃんあからさま発言

あー、有里ちゃんだ、と思いました(笑)

 

・コーチ陣

あれ、金田さん髪型がシャレオツになってない?

 

・去年の王子(飽きて自分から交代)

わがままエンジェルぶりにあらためておののきました。そういう人とは知ってたけど!

それで許されてるのがさすがだ。

 

・「あのさー俺さー」「腹減っちゃってー」

話を!持ちかけるにしても!色々やりかたあるだろう!

なにその小僧的アピール!かわいいっつうの!

 

・チラシ

字や絵の!下手さにしても!色々あるだろう!

書いてある内容もなんかすごい。

 

・黒田

愛されてるなあ(笑)

 

・食堂のパワフルおばちゃん

まつげもパワフルだ。有里ちゃんが「わーん」ってなってるのかわいい。

 

・チラシ配りかと思いきやサイン

おお、杉江の立ち位置が「ハンサム」だ…!にはははははは。

 

・可愛いキッズ達

わーって喜んでるのとか、はしゃぎっぷりがかわいいです。そりゃ嬉しいよなー。

 

・地元の人と交流

松ちゃんとコシさんの下のコマの右端の人の表情がいいなあ。

キヨ!良かったな、女子高生だ!

 

・屋上の監督

達海自身もずっと周りの人々の協力を支えとして大切に、ありがたく

感じていたからこその考えかなと思いました。

 

・松ちゃんにギュ

なんでここが裏表紙に使われてんだろ…(笑)

 

・黒田

うんうん(笑)

あのねー、「なんで今日のキャプテンマーク…」って言ってるクロの後ろにいるぐらいの

杉江の顔の描かれ方が好きなのねー(どうでもいい)

 

・整列

赤崎だけ見切れとる!(笑)

 

・円陣

タンさんってこういう誰かの後に続いてからかったり、はやしたてたり

よくしてますよねー。

 

・「さすがウチのボスが認めた男ー!!」

倒れながら叫んでいる所がいかにもうるさそうでいい。

 

・川崎キャプテン近藤

童顔だけどキャプテンだけあってそれなりの歳だった。でも童顔だ。

 

・今日のゲームについて考えるコシさん

10巻収録分の少し後ぐらいからモーニングを購入し始めたので、

ここのコシさんの独白は、さすがキャプテンという感じです。

都合よく分かりすぎてるというとらえ方もあるかもしれませんが、

分かっている人物として描かれている事が面白いと思いました。

 

・止められた堺のシュートをくやしがる世良

よい子だの(笑)

 

・「ディフェンスライン!」「ビビってねえで高く上げろよ!」

4巻の事を思うとちょっと感慨深い。

 

・カンちゃんの貪欲さ

ついあの見た目と言動に惑わされてしまうんですが、

あのゴールを決められるだけのものを持ってるんですね。

 

・「切り替えていこうぜ!」

4巻…あ、でもその後がアレだった(笑)

 

・ガミさん

清川に声をかける前の小さいコマの表情を見るに、

多少わざとあんな言い方をしたのかなとも思うんですが…

演技してる、っていうんじゃないけども、色々なことを経験してきた結果、

自分はこういう風に行こう、というのを自分の中で決めている、

そんな感じにもとらえられるかなと思いました。

初期の紅白戦の後の感じとだいぶ違ってきてるようにも思えます。

ただ単にあの頃はキャラクターがまだ固まってなかっただけかもしれませんが(笑)

 

・ピリピリ八谷ともわもわ(頭)監督

えっそんな短時間であの心酔?と最初は思ったんですが、

ちゃんと自分を見てくれてている人を知るとそうかもな、と思いました。

 

・「のびしろ見えた!」

目ぇ光る監督多いな(笑)

 

・なーっ!

滅多にないタンさんの活躍しそうなシーンだったのにー!(酷)

 

・夏木登場→撤収

うーわやりそう。夏木こういうことやりそう。

 

・なぁーっ!

清川がんばったのにー!堺さんもドンピシャだったのにー!

 

・川崎サポーター

なんだろあのフラットというかゼロの表情の顔の人。

 

・ハーフタイム

うう、杉江がなんかかわいいこと言っとる…!

そして結局日陰の身のクロ(笑)

陰だからこそ、輝くものも、あるんだよ………ないか。

 

・調子が悪いなりにも一試合戦いきる経験

こういう視点があるのが面白いなと思いました。

スポーツ漫画にしたら地味ですよね?

でも調子が良かろうと悪かろうと、ある一定の仕事をするのが「プロ」。

プロサッカーリーグという、仕事としてのサッカーを描いているからこそ

出てきた視点かなとも思いました。

 

・ベテランと若手

川崎戦を通して対比して描かれるベテランと若手。

この巻の少し先からモーニングを購入し始めたので

それぞれがお互いに与えた影響や、それがもたらしたものを

知っているのですが…いいよ!

安心して楽しみに待ってて大丈夫!私こういうのすげえ好きだ!

そんでそれを単行本で初めて読んだ人々の感想も早く見てみたいなあ。

 

長々とすんませんでした。満足。