少年ハリウッドでサッカー妄想

初代+新生メンバーでサッカーするとしたらポジションとかプレースタイルとか

どんなんかなというお遊びです。

あくまでそれっぽく書いているだけなので怒らないでください(笑)

小説版の内容に触れているかな?という所もあるので

いちおう続きからにしまっておきます。

 

 

sh23

 

 

ラン:ゴールキーパー

責任感があり面倒見もいいが決して偉そうにはしない、みんなの頼れるキャプテン。

声かけもよく行う。後ろに居てくれると安心感が半端ない。

 

初代トミー:ディフェンダー

仲間を活かす献身的なプレーが特徴だが、行き過ぎないか監督はちょっと心配。

後輩への指導も積極的。トミーとの連携もよく取れていて、左サイドは安定感がある。

前線のシーマへ息の合ったドンピシャなロングパスを通すこともある。

 

ダイチ:ディフェンダー

ピッチ外では思い入れを語ることはないが、試合となると体を張った守備をする。

フォワードの経験があり、セットプレーなどで、ものごっついヘディングをする事もある。

 

マッキー:ディフェンダー

攻撃時の前線への上がり、守備時の自陣への下がりの激しい動きを厭わず行う。

やる気はあるのだが、守備はいまひとつの所があり、キラやシュンに指摘されることも。

左サイドに比べると右サイドにはもう少し安定感が欲しい。

 

カケル:ミッドフィールダー

状況を敏感に感じ取ることができるが、それ故に周りの声に影響を受けすぎる所があった。

現在は試合の勘所を察知するセンスはそのままに、

自分達の良さを見失わない精神的たくましさを身に付けつつある。

 

キラ:ミッドフィールダー

年齢の割に豊富な経験から攻守のバランスを取ることができる。

マッキーの守備が危うい時はフォローに入る。よくある。

最近は独創的なプレーを行い観客を沸かせることも。

 

コウ:ミッドフィールダー

見た目の印象通り、目立ちたがり屋の自信家には違いないが、

俺が俺がというプレーではなく、周りをよく見ていて決定的なパスを出すことができる。

 

トミー:ミッドフィールダー

いつも先輩のプレーをよく見てしっかり学ぼうとしている。

マッキー、キラ、カケル、シュンらから回ってきたパスを

最終的に彼がゴールに結びつける形もできつつある。

 

シュン:ミッドフィールダー

ドリブルで突破してやるぜという気負いを敵に見抜かれて

足元をすくわれることもあったが、最近は無くなって来た模様。

泥臭いプレーも嫌がらずに行うようになってきた。

 

リュウ:フォワード

「なんでそこに居るんだ」という相手の意表を突いた動きが多い。

自由気ままに動いているように見えるが…

守備はしてくれないが、結局「あいつはそれでいい」という見解になった。

 

シーマ:フォワード

一見なんでもないようなプレーに見えて目が離せないのは

すごいことを簡単に行っているから。

おとなしそうだが、内に秘めた情熱は人一倍。

 

ゴッド:監督

諸事情を鑑みて監督。